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【辛口評価】RaiseTech(レイズテック)フロントエンドの評判は?リアルな口コミを徹底調査!

トミー

フロントエンドのプログラミングを勉強したいけど、 RaiseTechのフロントエンドコースを受講しようか悩むな…。

こんな不安を抱えていませんか…??

気持ちはすごく分かります。
最近、RaiseTech(レイズテック)のフロントエンドコースが話題ですもんね。

そこで今回は現役エンジニアの僕が実際にRaiseTech(レイズテック)受講生の評判や口コミを基に、フロントエンドコースについて徹底解説していきます。

この記事では、RaiseTech(レイズテック)フロントエンドコースの

  • 受講生の口コミ
  • 受講するメリット・デメリット
  • 他社との比較


を紹介しています。

この記事を読めば、RaiseTech(レイズテック)フロントエンドコースに関する情報をすべて網羅できるでしょう。

それではぜひ最後までお読みください。

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受講料は値上げする場合があります。

RaiseTech(レイズテック)フロントエンドコースの特徴

値段398,000円(税込)
期間4ヶ月
講師現役エンジニア
受講形態オンライン
内容フロントエンド
全額返金保証あり


RaiseTech(レイズテック)フロントエンドコースは、Webアプリ開発の基礎から始まり、AWS上での環境構築、インフラの実践周りまで、AWSを完全網羅できます。

カリキュラム

1. JavaScriptの基本
  1. フロントエンド領域への理解とWebの仕組みを知る。
  2. JavaScriptの歴史とモダンフロントエンドを扱うために知っておく基礎知識の習得。
  3. JavaScriptの基本文法、モダンな記法を知りコーディングに慣れる。
  4. JavaScriptを使ったアプリケーション実装。
2. Reactでのアプリケーション開発
  1. Reactの概要。環境構築について。
  2. package.json。基本文法。Reactを使ったアプリケーション開発。
  3. 様々なライブラリの使用。ReactとCSS。ルーティング。
  4. デプロイについて。Reactのレンダリングへの理解を深める。非同期処理について。WebAPIに触れる。
  5. カスタムフック。コンポーネント分割(Atomic Design等)。グローバルなstate管理実装。

3. TypeScriptを使用した実践的なアプリケーション開発
  1. TypeScriptの基本。
  2. React × TypeScriptの実践。
  3. API仕様を見てReact × TypeScriptのアプリケーションを開発。
4. Next.jsでのアプリケーション開発
  1. Next.jsの基本。アプリケーションをNext.jsに書き換える。
  2. CSR/SSR/SSG/ISRについて。
5. さらなる周辺知識の習得
  1. Storybookの使用。
  2. Reactでのフロントエンドテスト。

上記のカリキュラムが学べます。

もちろん、分からない箇所があれば、講師の現役エンジニアに制限なく質問ができるので悩む必要はありません。

また、毎回オンラインライブは録画されるので、過去の動画を観て復習することも可能なわけです。

それに加えて、受講終了後も質問できる上、個人面談など徹底的なサポートをしてくれるので、安心して受講できますよ。

それにしても、2週間の全額返金保証もあるので、もし違うなって思えば解約すればOKなんです。このようにリスクは完全にゼロなので、挑戦しやすいですね。

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RaiseTech(レイズテック)フロントエンドコース受講生の評判や口コミ

では、実際にRaiseTech(レイズテック)マーケティングコース受講生の評判や口コミを見ていきましょう。

フロント学べるのは神

講師が現役エンジニアでレビューの質が高い

朝活した!(いつでも学べる)

RaiseTechフロントエンドコースでもくもく会

その他受講生の口コミ


などなど。
受講生の口コミは上記の通りです。

受講生の大半が満足していることが分かります。

RaiseTech(レイズテック)フロントエンドコースの受講を悩んでいる方は、全額返金保証があるため、リスクゼロで受講できますね。

動き出した人から徐々に人生は変わっていきますよ。

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実際にRaiseTech(レイズテック)フロントエンドコースを受講するメリット


RaiseTech(レイズテック)フロントエンドコースを受講するメリットは3つ。

メリット
  • 講師が現役エンジニア
  • サポートが無制限
  • 全額返金保証がある


などなど。
順に解説していきます。

1. 講師が現役エンジニア

RaiseTech(レイズテック)フロントエンドコースの講師は現役エンジニアです。

他のプログラミングスクールの講師は、大学生がアルバイトで勤めていたり、現役エンジニアではない割合が多いです。

しかし、RaiseTech(レイズテック)ではちゃんと実務経験のある現役エンジニアが徹底サポートしてくれます。未経験の方にとってこれ以上ない学習環境と言えるでしょう。

プログラミングを学ぶなら実務経験のある現役エンジニアから学ぶ方が圧倒的に成果が上がります。これは異論を認めないレベルです。

野球を練習する際に、試合に出たことないコーチから野球を教わりたいですか?

教わりたくないですよね。結果が出なさそうですし。

教わるなら試合出場経験のある野球選手、コーチに教わりたいですよね。それと同じです。

エンジニアも現役エンジニアから学ぶべきです。

2. 無制限の質問サポート

RaiseTech(レイズテック)フロントエンドコースには、無制限の質問サポートがついてきます。

運営者のエナミさんのツイートの通りですが、講座のカリキュラム外の質問にも対応しているので、一度受講してしまえば、半永久的に現役エンジニアに質問できてしまうわけです。

これ普通だとありえないんです。半永久的にサポートすると、運営側のリソースが足りなくなってしまうので、一般的なプログラミングスクールは期間を設けています。

しかしRaiseTech(レイズテック)は圧倒的ギブの精神でプログラミングスクールを運営しているので、半永久的にサポートしてくれるんですよね。

ただ、いつ無制限サポートがなくなってしまうか分からないので、気になる方は今のうちに受講しておくと良いでしょう。

3. 全額返金保証がある

RaiseTech(レイズテック)フロントエンドコースには、“全額返金保証”があります。

受講して2週間以内に「ちょっと違うな」と思えば、受講料金を全額返金しれくれるんですよね。

そのため、受講しようか悩んでいる人も、リスクゼロで受講することができるわけです。

結局は動き出した人から、フロントエンドの学習ができスキルアップしていくので、この機会にぜひどうぞ。

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まとめ:RaiseTech(レイズテック)フロントエンドコースの評判や口コミはかなり良い!!

以上、今回は実際にRaiseTech(レイズテック)フロントエンドコース受講生の評判や口コミを徹底調査した上で、受講するメリットやデメリットを解説してきました。

結論、現役エンジニアから体系的にフロントエンドプログラミングを教わりたいなら、RaiseTech(レイズテック)を受講すべきでしょう。

最近は、RubyやPHPなどのバックエンドプログラミングが学べるプログラミングスクールが多いですが、フロントエンドを学べるスクールが少ないです。

世の中的にバックエンドと同じくらいフロントエンドも需要があるので、他の転職希望者との違いを見せつけるためにもフロントエンドを極めてみるのも戦略の一つかと。

なお、一度受講してしまえば半永久的にプロの現役エンジニアにサポートしてもらえるので、超安心して今後を乗り越えていけるはずです。

他に類を見ないレベルで圧倒的にコスパの良いプログラミングスクールなので、値上げしてしまう前に受講しておくと良いでしょう。

多分エンジニアになれば余裕で受講料回収できるので受けとくべきだと思いますw

2週間の全額返金保証もあるので、リスクゼロで安心して受講できますよ。

結局は、動き出した人から人生は少しずつ変化していくので、これを機にぜひどうぞ。

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